次こそは。次こそは。
そうして今を、見なくなる。
2007年07月31日
The Next Time I Fall
明日は8月。
一週間もすれば、引っ越しがはじまる。
複数の予感が複雑に渦巻くも、未だどれも掴みかねる。
一週間もすれば、引っ越しがはじまる。
複数の予感が複雑に渦巻くも、未だどれも掴みかねる。
2007年07月30日
She's Always Woman
夏の嵐に真っ白に煙る窓の外を見ながら、愚かな女が歌う歌を聴いた。
「若い」。それだけで、惹き付けられる何かがある。しかし、年を経るにつれ、それを失っていくのは、男も女も同じ。
「若さ」でごまかしてきたものが、もはや通用しなくなっていることに気付いた時には遅く、それを別の何かで包み隠そうとする。
何度も繰り返す、決定的な過ち。
愚かな女の歌う歌。通り雨なら、すぐあがる。
「若い」。それだけで、惹き付けられる何かがある。しかし、年を経るにつれ、それを失っていくのは、男も女も同じ。
「若さ」でごまかしてきたものが、もはや通用しなくなっていることに気付いた時には遅く、それを別の何かで包み隠そうとする。
何度も繰り返す、決定的な過ち。
愚かな女の歌う歌。通り雨なら、すぐあがる。
2007年07月29日
Hardly Ever Heard
人はなぜ、武器を持ち、鎧を身に付けるのか。
…弱いから。それが答え。
大袈裟に強そうな奴ほど、外面で強がり、内面は臆病。経験的にいっても。
小難しい言葉をこねくり回したり、「理論」や「論理」にこだわる奴のメンタリティも、大して変わらない。
本当に強いのは、強そうに見せない人間。"Honesty" という言葉と同じくらいに、めったに見つからない。
…弱いから。それが答え。
大袈裟に強そうな奴ほど、外面で強がり、内面は臆病。経験的にいっても。
小難しい言葉をこねくり回したり、「理論」や「論理」にこだわる奴のメンタリティも、大して変わらない。
本当に強いのは、強そうに見せない人間。"Honesty" という言葉と同じくらいに、めったに見つからない。
Learn HoW To Pretend
不自然。
大袈裟に「自分」を演出しなければ気が済まない程度の、つまらない生き方しか、できていない。そういうことなのかな。
生き方なんて、捉え方考え方でいくらでも変わるはずなのに。
大袈裟に「自分」を演出しなければ気が済まない程度の、つまらない生き方しか、できていない。そういうことなのかな。
生き方なんて、捉え方考え方でいくらでも変わるはずなのに。
2007年07月28日
Again
たとえ、同じ過ちを繰り返すのが、人間の業なのだとしても。
足掻く。それこそが、人間らしい。
足掻く。それこそが、人間らしい。
2007年07月27日
2007年07月26日
2007年07月24日
Baby, It's You
たかがビラ一枚だとしても、「形」のはずだ。
視覚表現を志しているくせに、自分の生み出す「形」にこだわることのできないあいつらは、いったいなんなんだ?
正しい感覚を持ち合わせているのは、お前の方だよ。
もも。
視覚表現を志しているくせに、自分の生み出す「形」にこだわることのできないあいつらは、いったいなんなんだ?
正しい感覚を持ち合わせているのは、お前の方だよ。
もも。
Behind The Guarded Wall
守られる、ということには違和感を感じるけれども。
ただ単に、気づいていない状態、というだけなのかも知れない。守られている、ということには。
ただ単に、気づいていない状態、というだけなのかも知れない。守られている、ということには。
2007年07月22日
Nobody's Fault But Mine
やたらと気を使わせてしまったような。
自分にそんなご大層な資格があるとは思えないのだが……。
自分にそんなご大層な資格があるとは思えないのだが……。
I Got A Call
みんな、「確かなもの」に向かって進んで行くんだな。
「確かなもの」が自分の外側にない奴は、いったい、どうすればいいんだ?
「確かなもの」が自分の外側にない奴は、いったい、どうすればいいんだ?
Angel Eyes / Soul Eyes
Angel Eyes。ずっと歌ってみたかった曲。
歌ってみて思うのは、やっぱりこの曲が、自分に合っているということ。
そして、自分の Angel Eyes を、探っていかなければならないということ。
Soul Eyes。自分の求めてきたものを、一言で言い表した曲。
Mal Waldron は、Left Alone を歌詞から作った。私は、曲から歌詞を書き出してみようか。
歌ってみて思うのは、やっぱりこの曲が、自分に合っているということ。
そして、自分の Angel Eyes を、探っていかなければならないということ。
Soul Eyes。自分の求めてきたものを、一言で言い表した曲。
Mal Waldron は、Left Alone を歌詞から作った。私は、曲から歌詞を書き出してみようか。
Ain't No Gainin' Ground
良かった、のかなあ……。自分の耳がおかしいのか。
Have Fun You Happy People
安いもんだ。別に。他人事だし。
2007年07月21日
Shared The Laughter, Shared The Tears
形のないものだからこそ、一緒に保っていられるのかもしれない。
Live Or Let Die
あのやり方を不思議に思う人がいたら、こう思えばいい。
「生きるのを休むことはできない」
単に「仕事」するだけなら、休みたくてたまらないだろう。でもそれは、「生きて」いないことの裏返しなのかもしれない。
「生きるのを休むことはできない」
単に「仕事」するだけなら、休みたくてたまらないだろう。でもそれは、「生きて」いないことの裏返しなのかもしれない。
One Day You May
真っ直ぐな瞳。これからも、失わずにいられるのだろうか。
多分、愚かな道を歩むのだと思う。周りの人間の「賢さ」を羨むこともあるだろう。
だが、あいつらの光は鈍い。
大馬鹿だよ。お前。
だけど、俺は、そういう奴の方が好きで。
じゃなきゃ、今の仕事はさっさと辞めてるよ……。小賢しいのはまっぴらだ。腐るほどいるからな。
多分、愚かな道を歩むのだと思う。周りの人間の「賢さ」を羨むこともあるだろう。
だが、あいつらの光は鈍い。
大馬鹿だよ。お前。
だけど、俺は、そういう奴の方が好きで。
じゃなきゃ、今の仕事はさっさと辞めてるよ……。小賢しいのはまっぴらだ。腐るほどいるからな。
2007年07月20日
Fool's Rush In / Angel eyes
引っ越すことにほぼ決定。これで大分通勤が楽になる。
忙しくなるな…。
駆け引き?偶然?まだまだ馬鹿にはなりきれない。
天使の瞳は、まだ見ていない。
忙しくなるな…。
駆け引き?偶然?まだまだ馬鹿にはなりきれない。
天使の瞳は、まだ見ていない。
2007年07月17日
Get Started
今年の夏は、色々と環境の変化が。
新しい方向へ。切り替わりの年になることを望みながら。
サーバ引っ越し。サイトの根本から見直し。敢えて手作業での引っ越しを自分に課したけど、けっこう大変だ。
リアルの自分も引っ越し。大丈夫かね、ホント…。忙し過ぎだよ、この夏は。
あ、職場の机の位置も引っ越したんだった……。
まあとにかく、引っ越し。次は何がはじまる…?
好きな色。今まで好きだった色と、最近好きになった色と二つ選んでみたら、補色だった。
自分らしい結果だと思った。
新しい方向へ。切り替わりの年になることを望みながら。
サーバ引っ越し。サイトの根本から見直し。敢えて手作業での引っ越しを自分に課したけど、けっこう大変だ。
リアルの自分も引っ越し。大丈夫かね、ホント…。忙し過ぎだよ、この夏は。
あ、職場の机の位置も引っ越したんだった……。
まあとにかく、引っ越し。次は何がはじまる…?
好きな色。今まで好きだった色と、最近好きになった色と二つ選んでみたら、補色だった。
自分らしい結果だと思った。


