2年ぶりの武蔵美の芸術祭でした。キャラデパ のナスに会ったり(本ブログのコメントありがとう!)、大学に入って何年も経ち、お互いに違った生活をしているのに全く変わらない態度で接してくれる教え子たちに会えてうれしかったのです。
が、最後にデザインを教えている実技の先生と合流した後に、昨年度教えていた元生徒との飲みではちょいと思うところがありました(いつも思っていることの再確認ですが)。
そいつは、大学がつまんないっていうんですよね。大ざっぱにまとめると「ちゃんと教えてくれない」っていうのが一番大きな理由だというのだけれど。実際、毎年何人もの教え子が大学に入った後に同じようなことを言ってきます。「大学はつまんない」って。
いつも思うことなのだけれども、なんでみんな、「アート」を「教えてもらおう」と思うのだろう。私は、「自分で見つけ出してゆくこと」こそ「アート」だと思っているので、「アートをちゃんと教えてくれない」っていうのはそもそも矛盾している言い方だと思うのですが。
自立できない人はアーティストとして一人前にやっていけるはずがないと思います。「教わる」とは、他人に依存する行為です。他人の力で自分に実力をつけようとする行為です。それがある種の近道であることは否定しませんが、私は基本的にアートを教わろうと思っている人に成功はないと思っています。極端な言い方かもしれませんが、「教わるのではなくて、奪い取る」「教わるのではなくて,盗み出す」という姿勢が大切だと認識しています。
これは一般大学も同じですが、大学の教授や講師の中には、生徒を育成することに大して興味を持っていない人だって多いんですよ。興味のあるのは、まず自分の研究(あるいは作品作り)。そして、極端な教授になると、自分の研究(作品)に興味を持ってくれるイエスマンを見つけ出そうとします(自分の思うところに比べ,かなり表現を和らげていることを付記しておきます)。大学という構造自体が権威主義の固まりですし、「教授同士が集まるとゴルフと車の話しかしない。なんであの人たちはアートの話をしないんだ」って嘆いている美大の若手助手の人を、私はひとり知っています。そうそう、私は(美大ではありませんが)、自分が卒業するときに、大学というシステムを皮肉ってこんな書き出しで卒業論文を書き始めたんだった。
大学はものを教わるところではありません。様々に使える時間をうまく自分の実力に結びつけ、自分がこれから進んでゆく道を見つけ出してゆくところです。大学時代には、やろうと思えばたいていのことができてしまいます。無駄にするのも,有効に使うのも、自分次第。だから「ちゃんと教えてくれない」なんて関係ないはずです。「自分がちゃんとやらない」のが問題なんですから。
あいつは横紙破りな奴だったからこそ、私は期待していたんですけど。今日のあいつはかなりふぬけていて、ちょっと残念に思いました。まあ、精神的にかなりつらいみたいでしたが、苦しんでいるときはすごく嫌で抜け出したいと思うけど、それを乗り越えることができればそれは大きな力に変わるんで、あいつが乗り越えてくれることを私は期待します。潰れちゃうのが一番だめですね。
2004年10月31日
メタル eMac のアイコン名、なんでしょう。
昨日更新したデザイン作品カテゴリー内の「アイコンデザイン(マッキントッシュ eMac(Macintosh eMac)」。「和風 eMac」「キッズ eMac」「メタル eMac」の3種類につきそれぞれ6つずつ色違いのアイコンを作成しました。
さて、その中の「メタル eMac」ですが、アイコンの名前のつけ方に規則性があるのです。例えばこれ。なぜ「カリウム」という名前がついていると思いますか?

カリウム
理系の人は、すぐわかるかもしれませんね。実はこれ、「炎色反応」の色なんです。
「炎色反応」とは、アルカリ金属やアルカリ土類金属などを無色の炎の中へ入れると、炎がその金属元素特有の色を示す反応のことをいいます。僕も学生の頃、理科の実験でやらされた記憶があります。
本当は肉眼に映る金属特有の色をアイコン名にしたかったのですが、

カッパー

ゴールデン
とこの2つの名前つけたら、後が詰まっちゃったんです。だってそうですよね。何にも加工しないで自然界にこんな色で肉眼に移る金属なんて見たことないです(少なくとも、一般の目には触れないですから)。

さて、そこで炎色反応の登場です。このページを見てみましょう(別ウィンドウが開きます)。
一目瞭然ですね。金属特有の色を様々なキーワードで何回も検索しましたが、このページが一番わかりやすく、一番きれいな画像で載っていました(東京都立蔵前工業高等学校 中條 敏明氏による)。これを見つけたときは、正直、ほっとしました。もっとも、「リチウム」のアイコン名についてはちょっと強引ですね。炎色反応の画像を見る限り、「リチウム」は本当はもっと強い色のようですから。
それから、実は

クロム
は炎色反応を参考につけた名前ではありません(炎色反応の緑色は、バリウムです。でも「バリウム」って、別のイメージが強いので使うのをためらったのです)。油絵科の人、わかりますか?
実は、油絵具の緑色の1つである「ビリジアン」の原料がクロムなのです。ビリジアンは重クロム酸カリウム (K2CrO4) とホウ酸 (H3BO3) を混合して加熱、水和によってホウ酸を分離した後に水洗してビリジアン以外の水溶分を流し去ることで作られます。
と、いうことで。結構こだわってやってるんですよ、
Smoke Stings Studio のサイト作り。
さて、その中の「メタル eMac」ですが、アイコンの名前のつけ方に規則性があるのです。例えばこれ。なぜ「カリウム」という名前がついていると思いますか?
カリウム
理系の人は、すぐわかるかもしれませんね。実はこれ、「炎色反応」の色なんです。
「炎色反応」とは、アルカリ金属やアルカリ土類金属などを無色の炎の中へ入れると、炎がその金属元素特有の色を示す反応のことをいいます。僕も学生の頃、理科の実験でやらされた記憶があります。
本当は肉眼に映る金属特有の色をアイコン名にしたかったのですが、
カッパー
ゴールデン
とこの2つの名前つけたら、後が詰まっちゃったんです。だってそうですよね。何にも加工しないで自然界にこんな色で肉眼に移る金属なんて見たことないです(少なくとも、一般の目には触れないですから)。
さて、そこで炎色反応の登場です。このページを見てみましょう(別ウィンドウが開きます)。
一目瞭然ですね。金属特有の色を様々なキーワードで何回も検索しましたが、このページが一番わかりやすく、一番きれいな画像で載っていました(東京都立蔵前工業高等学校 中條 敏明氏による)。これを見つけたときは、正直、ほっとしました。もっとも、「リチウム」のアイコン名についてはちょっと強引ですね。炎色反応の画像を見る限り、「リチウム」は本当はもっと強い色のようですから。
それから、実は
クロム
は炎色反応を参考につけた名前ではありません(炎色反応の緑色は、バリウムです。でも「バリウム」って、別のイメージが強いので使うのをためらったのです)。油絵科の人、わかりますか?
実は、油絵具の緑色の1つである「ビリジアン」の原料がクロムなのです。ビリジアンは重クロム酸カリウム (K2CrO4) とホウ酸 (H3BO3) を混合して加熱、水和によってホウ酸を分離した後に水洗してビリジアン以外の水溶分を流し去ることで作られます。
と、いうことで。結構こだわってやってるんですよ、
2004年10月30日
アイコンデザイン追加
Apple 社マッキントッシュの eMac をモチーフにしたアイコンデザインを追加しました。例えば,こんなのです。
本来の eMac は白なのですが、「和風 eMac」「キッズ eMac」「メタル eMac」の3パターンをそれぞれ6種類ずつ、色違いでデザインしました。
この程度のことは既に誰かがやってそうな気もするのですが、
Smoke Stings Studio バージョンということで、お目こぼしください。他にも何パターンか思いつくものがあるので,今後また追加するかもしれません。
本来の eMac は白なのですが、「和風 eMac」「キッズ eMac」「メタル eMac」の3パターンをそれぞれ6種類ずつ、色違いでデザインしました。
この程度のことは既に誰かがやってそうな気もするのですが、
2004年10月29日
文字デザイン
新しく文字デザインページを付け加えました。
http://www.aceartacademy.net/smokestings/design/letterings/lettersplastic.html
現在、
Smoke Stings Studio のトップページで使用されているアイコンを集めたページです。まだ B/D/S の3種類しかありませんが。
S のデザインはトップページに載せてあるものとは変えてあります。
キバりひよこは,少しスリムになりました。色も B や D に合わせて彩度を高くして色味を強くしました。SSS の本来のロゴがこの色でもよかったかな。でも、もうバナーも作っちゃったし。ま、いいや。
http://www.aceartacademy.net/smokestings/design/letterings/lettersplastic.html
現在、
S のデザインはトップページに載せてあるものとは変えてあります。
(トップページ)


(文字デザインページ)

キバりひよこは,少しスリムになりました。色も B や D に合わせて彩度を高くして色味を強くしました。SSS の本来のロゴがこの色でもよかったかな。でも、もうバナーも作っちゃったし。ま、いいや。
2004年10月28日
言葉は、表現なんです。
勤務先の美術大学受験予備校で生徒たちを教えていて,よく思います。生徒たちは、英語や日本語が「言葉」だって本当にわかっているんだろうかって。
言葉は、相手に何かを伝えるために存在するのではないでしょうか。自分の内的な世界を、相手に伝えるために言葉を使うのではないでしょうか。それって、生徒たちが普段やっている視覚表現と同じ側面を持っているってことなんじゃないでしょうか?
世間で,「英語は暗記で対応する」なんていいますが、大嘘ですよ。何でみんな,暗記した単語なんてほとんど後に残っていないことを自覚しながら、それでも暗記しようと思うんでしょうか。私には、全く理解できません。世の中の価値観を打ち破っていかなければならない未来のアーティストが、英語や日本語に関しては世間でいわれていることを忠実に守ろうとしているという姿勢が、私には理解できなかったりします。
私が大学受験のために一浪している頃、私は暗記大っ嫌いでした。だから私は、常に「世の中で言われている受験=暗記方式に迎合しないで勉強する方法」を自分で工夫して見つけようとしました。
人間はコンピューターじゃないんです。何もかも忘れないなんてありえません。ただ、本当に大切だと思ったことは、必ず覚えていますよ、記憶ってやつは。「学び」の要は、いかにその「自分にとって大切な」状態をあらゆるものに対して作っていけるかということです。
「英語」や「日本語」を「大切なものだ」と思う努力をしてみることを、いつも相談に来た生徒には勧めています。それに、アーティストを目指す人だったら、「言葉」が「表現」の1つであることが最終的には理解できるはずですよ。
で、「英語」や「日本語」も「言葉(表現)」なんです。あとは、大切と思えるかどうかですね。
言葉は、相手に何かを伝えるために存在するのではないでしょうか。自分の内的な世界を、相手に伝えるために言葉を使うのではないでしょうか。それって、生徒たちが普段やっている視覚表現と同じ側面を持っているってことなんじゃないでしょうか?
世間で,「英語は暗記で対応する」なんていいますが、大嘘ですよ。何でみんな,暗記した単語なんてほとんど後に残っていないことを自覚しながら、それでも暗記しようと思うんでしょうか。私には、全く理解できません。世の中の価値観を打ち破っていかなければならない未来のアーティストが、英語や日本語に関しては世間でいわれていることを忠実に守ろうとしているという姿勢が、私には理解できなかったりします。
私が大学受験のために一浪している頃、私は暗記大っ嫌いでした。だから私は、常に「世の中で言われている受験=暗記方式に迎合しないで勉強する方法」を自分で工夫して見つけようとしました。
人間はコンピューターじゃないんです。何もかも忘れないなんてありえません。ただ、本当に大切だと思ったことは、必ず覚えていますよ、記憶ってやつは。「学び」の要は、いかにその「自分にとって大切な」状態をあらゆるものに対して作っていけるかということです。
「英語」や「日本語」を「大切なものだ」と思う努力をしてみることを、いつも相談に来た生徒には勧めています。それに、アーティストを目指す人だったら、「言葉」が「表現」の1つであることが最終的には理解できるはずですよ。
で、「英語」や「日本語」も「言葉(表現)」なんです。あとは、大切と思えるかどうかですね。
そういえば笹沢左保
いきなり「そういえば,笹沢佐保が亡くなったのって今頃じゃなかったっけ」と思い立って、Yahoo!で検索してみた。
亡くなったのは、2002年10月21日だった。
成瀬隆範プロフィールを見ていただければわかりますが、私は笹沢佐保の大ファンです。現代小説/時代小説/長編/短編、作家活動や執筆へのこだわりも含め、この人ほど私の感性と合致する人には、今までの人生の中で会ったことはありません。
私がこの人の存在を知ったのは、ほんの数年前(多分,笹沢佐保が亡くなる1年ほど前)です。きっかけは些細なことでした。待ち合わせの時間に大幅に遅刻している友人を待っているときに暇つぶしのために古本屋で買った「木枯らし紋次郎」を読み(定番ですね。この人の代表作です)、興味を持ったことがきっかけです。
その後,この人の本を図書館で借りまくって読んだのですが、この人なんと生涯に380冊以上の小説を発行しているんですよ。それで、私は全て読破しようと7つの市の10以上の図書館を足繁く回って300冊以上を1年半で読みました。今はブックオフなんかで短編作品を中心に探しています。
小説のあとがきなどを読んでいてわかったのですが、この人、私の勤務先の予備校の近くに大邸宅を構えていたらしいんです。まだ行ったことはないんですが。
ぜひ生きているうちに会いたかった。本当に,そう思います。
ちなみに、Yahoo!で検索をかけたら、こんなページが上位の方にあがってきていました。
…これって、私がまだ
Smoke Stings Studio を立ち上げたばっかりの頃、「フェイバリット」なるページを作ってて途中で止めた、その残骸じゃん!リンクは切っといたのに、サーバから削除するの忘れていたみたい。
せっかく検索で上位に来ているから、そのまま残しとこうっと。
亡くなったのは、2002年10月21日だった。
成瀬隆範プロフィールを見ていただければわかりますが、私は笹沢佐保の大ファンです。現代小説/時代小説/長編/短編、作家活動や執筆へのこだわりも含め、この人ほど私の感性と合致する人には、今までの人生の中で会ったことはありません。
私がこの人の存在を知ったのは、ほんの数年前(多分,笹沢佐保が亡くなる1年ほど前)です。きっかけは些細なことでした。待ち合わせの時間に大幅に遅刻している友人を待っているときに暇つぶしのために古本屋で買った「木枯らし紋次郎」を読み(定番ですね。この人の代表作です)、興味を持ったことがきっかけです。
その後,この人の本を図書館で借りまくって読んだのですが、この人なんと生涯に380冊以上の小説を発行しているんですよ。それで、私は全て読破しようと7つの市の10以上の図書館を足繁く回って300冊以上を1年半で読みました。今はブックオフなんかで短編作品を中心に探しています。
小説のあとがきなどを読んでいてわかったのですが、この人、私の勤務先の予備校の近くに大邸宅を構えていたらしいんです。まだ行ったことはないんですが。
ぜひ生きているうちに会いたかった。本当に,そう思います。
ちなみに、Yahoo!で検索をかけたら、こんなページが上位の方にあがってきていました。
…これって、私がまだ
せっかく検索で上位に来ているから、そのまま残しとこうっと。
2004年10月27日
中中(なかなか)
最近邦楽を聴くことが多い。洋楽はさっぱり聴かなくなってしまいました。理由は何となくわかっていて、8月末からずっと
Smoke Stings Studio と
Ace Art Academy
のリニューアル/更新作業で忙しいからです。
私はウェブサイトの構築を全てテキストエディタを利用してタグ打ち作業(HTML文書作成)で行っています(つまり,市販のホームページ作成ソフトなるものは使用してないということ)。ホームページ作成ソフトを使ってホームページを作るのって、なんかマジックハンドで作品制作を行っているような違和感を感じるんですよね。
で、このテキストエディタでのHTML文書で使用するHTML言語ってやつは、当然のことながら全て英語ベースなんですよ。基本的には半角英数字で全て打ち込むわけなんで(表示させる本文以外は)。だから、私にとってはいつも英語に接しているのと変わりないわけです。英語対応ページを作成することもありますし(このページとか。著作権についての英語表記ページ)。職業は英語講師だから、週に4日は必ず英語の授業があるわけだし。
そうなると、日本人の私としては日本語が恋しくなってくるわけです。一人暮らしだし、テレビを持っていないので,なおさら。人間、無い物ねだりが基本ですから。
表題の「中中(なかなか)」。中島みゆきと中森明菜です。この二人が最近の私のお気に入りです。両方とも「情念の女」って感じですね。でも,私はこの二人は「女として正直」な部分を感じるので、他の女性歌手よりも気に入っています。もっとも、中島みゆきの「うらみます」をBGMに迫ってくる女とか、つきあってみたら中森明菜の「だからなんなの」を地でいっている女(ただ、これは中森明菜の本来の性質ではない気がする)だったとかあったらイヤですけど。
その他にも ACO とか ICE とか(ちょっと前はこればっか聴いていた)、最近は女性ボーカルものを聞くことが多いような気がします。
…女に飢えているという心の奥底からの叫びかもしれないという、ヤな感じの言葉が今脳裏をよぎったので、墓穴を掘らないうちにここらへんで終わりにしようっと。
のリニューアル/更新作業で忙しいからです。
私はウェブサイトの構築を全てテキストエディタを利用してタグ打ち作業(HTML文書作成)で行っています(つまり,市販のホームページ作成ソフトなるものは使用してないということ)。ホームページ作成ソフトを使ってホームページを作るのって、なんかマジックハンドで作品制作を行っているような違和感を感じるんですよね。
で、このテキストエディタでのHTML文書で使用するHTML言語ってやつは、当然のことながら全て英語ベースなんですよ。基本的には半角英数字で全て打ち込むわけなんで(表示させる本文以外は)。だから、私にとってはいつも英語に接しているのと変わりないわけです。英語対応ページを作成することもありますし(このページとか。著作権についての英語表記ページ)。職業は英語講師だから、週に4日は必ず英語の授業があるわけだし。
そうなると、日本人の私としては日本語が恋しくなってくるわけです。一人暮らしだし、テレビを持っていないので,なおさら。人間、無い物ねだりが基本ですから。
表題の「中中(なかなか)」。中島みゆきと中森明菜です。この二人が最近の私のお気に入りです。両方とも「情念の女」って感じですね。でも,私はこの二人は「女として正直」な部分を感じるので、他の女性歌手よりも気に入っています。もっとも、中島みゆきの「うらみます」をBGMに迫ってくる女とか、つきあってみたら中森明菜の「だからなんなの」を地でいっている女(ただ、これは中森明菜の本来の性質ではない気がする)だったとかあったらイヤですけど。
その他にも ACO とか ICE とか(ちょっと前はこればっか聴いていた)、最近は女性ボーカルものを聞くことが多いような気がします。
…女に飢えているという心の奥底からの叫びかもしれないという、ヤな感じの言葉が今脳裏をよぎったので、墓穴を掘らないうちにここらへんで終わりにしようっと。
ブログのロゴはこんなのです

ブログ専用のロゴを作ってみました。
このロゴはブログ内ではなく、
ブログ運営開始
「ブログ」にやっと登録を行いました。
現在
Smoke Stings Studio はサイトリニューアルの最中で忙しく、ブログなんかやる暇はないと思っていたのですが、何となく思い立って登録してしまいました。
一度やり始めたらめどがつくまでやめられないたちなので,とうとうこんな時間です。
私は美術大学受験予備校の講師ということもあり,授業カリキュラムの関係上、火曜日と水曜日が休日になっています。と、いうわけで、今日も休日なのでこんな無茶ができるわけです。
現在
一度やり始めたらめどがつくまでやめられないたちなので,とうとうこんな時間です。
私は美術大学受験予備校の講師ということもあり,授業カリキュラムの関係上、火曜日と水曜日が休日になっています。と、いうわけで、今日も休日なのでこんな無茶ができるわけです。


